2016年07月30日

GalaxyS6

Android端末は GalaxyNexus を使ってましたが
さすがに処理が遅いので GalaxyS6 を購入。
GalaxyS6_02.jpg
2016年5月時点だと4万4千円程で購入可能でした。
(Au版だともう少し安いみたいです)

CPU Exynos 7420 オクタコア 2.1GHz(クアッドコア) + 1.5GHz(クアッドコア)
RAM 3GB
ROM 32GB
画面 約 5.1インチ
解像度 1440×2560ピクセル
発色数 16,777,216色

Simは500M迄は無料の0-Simを入れました。
http://lte.so-net.ne.jp/sim/0sim/
2か月程使用しての感想ですが、不満点は特にないです。
あえて言うなら発熱問題ですが、それはまた後日書きます。
サクサク動いてくれてるのでとうぶんはこれで勉強します!

難点があるとすると
・端末の端が丸く湾曲してる為、画面以上の液晶保護フィルターだと剥がれてしまうみたいで
 画面ギリギリか、1周り小さいものしかありません。。
・側面の鉄?の部分がよく滑るのでカバー必須だと思います。
 ビックリする程滑ります。

買った液晶保護フィルムそれでもギリギリ…。。。
画面端の処理(アプリの移動とか)に少し影響しています。
GalaxyS6_03.jpg

カバーは、落としても割れにくいように財布のようなものを購入しました。
カードが入れれるようになってますが、閉じる箇所に磁石が入ってるようで
改札を通れるカードを入れても上手く反応しません。
目的が保護第一なので構わないのですが…残念。

UnityやUnrealで何か作ってインストール出来るように、
設定>端末情報>ソフトウエア情報>ビルド番号 を何度かタップすると
開発者向けオプション が表示されるので、中にある
USBデバッグ をONにするのをお忘れなく。
GalaxyS6_04.jpg







posted by DiGiMonkey at 14:36 | ハードウェア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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